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腎臓仙 不味い(>_<) うん、解る。でも、薬だよ

腎臓仙(じんぞうせん)
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腎臓仙 不味い(>_<) うん、解る。でも、薬だよ

「腎臓仙が不味くて飲めない」という相談を受けました。

うん、確かに・・・

ばかばも、そう思います。

氷を入れて冷たくして飲んだら?

東京都青梅市の漢方の先生に聞いたら「好ましくありません。」と言われました。

 

 

基本的に、漢方薬は煎じて温かいうちにいただくのが良いとの由。

ですよねぇ (-_-)

腎臓仙のよくあるご質問【更新中】
「腎臓仙(じんぞうせん)」のご用命が多く、全国の皆様からご注文を頂いております。その内、半数以上がリピーターであり、長期飲まれているお客様がほとんどではないでしょうか。ケースによってはご夫婦で。又はご家族でも使用されている方もいらっしゃいます。

ならば濃くしないで薄い腎臓仙を飲むしかありません。

実はばあばも腎臓仙の味は苦手です。

ですから急須に1パックを入れて、お湯をさしたら1分で飲む事にしています。

 

そう、ばあばはいつもタイマーを使っているのです(^_^)V

薄いので飲む回数は増やす事になります。

食後に2杯飲んでも良いですし、または食後と10時、3時のティータイムに飲んでも良いと思います。

1度飲んで「不味いから止~めた。」ではもったいないので再度挑戦してみましょう。

何年もクレアチニン値で悩んでいた方が、良い数値になって喜んでいます。

腎臓仙で腎をケアしてあげて、元気なじいじとばあばになりましょう。

 

腎をケアする事は「若返り、アンチエイジング」なんですよ。

 

あなたは、どうですか?

では、またね。

 

あくまでも1個人による感想です。生薬、漢方薬など医薬品全般についての詳細情報は、漢方に精通されている医師、漢方専門薬局の薬剤師や登録販売者の方々に必ずお尋ねください。

 

腎臓仙(じんぞうせん)
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三和生薬 腎臓仙の利用は、薬剤師的に『日本人のための和漢療法』の一つと言える。
三和生薬 腎臓仙の利用は、薬剤師的に『日本人のための和漢療法』の一つと言える。基本的には、漢方薬(一般漢方処方)には無い、伝承されてきた日本人のデリケートな体質に合う、「和の漢方療法」と私は呼んでいます。1袋を土瓶または急須に入れ適宜の熱湯