ばあばは厳寒期こそ「マグマオンセン別府」です。o(^-^)o

漢方、漢方薬の賞味期限、使用期限について

総論
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ばあばは食品を購入する際には賞味期限を必ず見ています。

納豆でも、お豆腐でも、お菓子でもです。

今日 直ぐ使う物であれば、明日までの賞味期限の物が半額だったりするので購入する事もありますが基本的には新鮮な物を買います。

青梅の漢方の先生が「漢方薬は食品と同じと考えていますので、使用期限が1年以上ある商品しか販売しません。」とおっしゃっていたのを思い出し、服用している薬の使用期限を見てみました。

「工場出荷間もない商品を納品しています」とおっしゃっていたのを信じていたので、ばあばは特に見た事がありませんでした。

荊芥連翹湯2021.01
弘真胃腸薬2021.09
柴葛解毒肌湯2019.11
神仙太乙膏2019.11でした。
弘真胃腸薬は今年の1月に、荊芥連翹湯と柴葛解肌湯と神仙太乙膏は今年の3月に、買い求めた薬です。

今年は2017年。先生がおっしゃっていた事は本当でした。
まだまだ安心して服用したり塗る事が出来ますね。

プロたん漢方2・漢方総合公式サイト
プロたん漢方2は、東京都青梅市の漢方専門薬局「薬のプロたん・プロドラッグ」直営の漢方総合サイトであり、薬剤師スタッフによる製品解説ブログの集合体です。良質な漢方薬を通販(通信販売)も実施し、全国に郵送します。価格も安い価格でご奉仕中です。

ばあばは薬を購入する時は価格だけではなく使用期限も薬剤師さんに聞いて買い求めて欲しいと思っています。

だって口に入る物で、ましては病気を治すのが目的なんですから…

適切な指導を受けて、安心なお薬をいただいて、みんなで元気に生きていこうね。

では、またね。