背中のゾクゾク。錠剤(オンケツ錠)もあるよ~

腎臓仙(じんぞうせん) 薄くて良いんだよ。

腎臓仙(じんぞうせん)
スポンサーリンク

腎臓仙(じんぞうせん) 薄くて良いんだよ。

 

「早く治りたい。。」という思いから濃い腎臓仙を飲もうとしてる方はいませんか?

気持ちは解ります。

実は、ばあばもそうでした。

ところが ばあばは濃い腎臓仙が合わないみたいなんです。

そこで濃い腎臓仙を1日3回飲んでいたのですが、止めて薄い腎臓仙を回数飲む事にしました。

急須にお湯をさして1分位でお茶碗についで飲んでいます。1日5~6回位飲んでいます。

そうして、出がらしになるのを待つんです。

最後は出がらしを袋ごと鍋にいれて5分煮出して飲みます。

 

 

スポンサーリンク

この出がらしの1杯が大切なんですね。

 

早く回復したい気持ちは解るけど無理しない事。

続ける事に価値があります。

焦らないで。

継続は力なりです。

 

では またね。

腎臓仙(じんぞうせん)


ばあばが愛用、三和生薬の腎臓仙(じんぞうせん)は腎虚証に向きの漢方薬(和漢薬)です。特に水毒傾向、冷えが強いばあばにとっては最良の民間療法と言えましょう。

 

あくまでも1個人による感想です。生薬、漢方薬など医薬品全般についての詳細情報は、漢方に精通されている医師、漢方専門薬局の薬剤師や登録販売者の方々に必ずお尋ねください。
ばあば流漢方薬局の選び方
生身の体の事を相談するのだから、きちんと答えられる研究熱心な先生でなければ不安です。それと経験豊富な先生が良いです。本に書いてある通りにいかないのが、生身の体です。いろいろな経験をしていれば応用がききます。
ばあばの薬箱(市販の漢方)
「ばあばの薬箱(市販の漢方)」の記事一覧です。
三和生薬 腎臓仙の利用は、薬剤師的に『日本人のための和漢療法』の一つと言える。
三和生薬 腎臓仙の利用は、薬剤師的に『日本人のための和漢療法』の一つと言える。基本的には、漢方薬(一般漢方処方)には無い、伝承されてきた日本人のデリケートな体質に合う、「和の漢方療法」と私は呼んでいます。1袋を土瓶または急須に入れ適宜の熱湯