背中のゾクゾク。錠剤(オンケツ錠)もあるよ~

医者に行く程でもない動悸。ばあば漢方薬療法。連珠飲(れんじゅいん)とは?

連珠飲
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医者に行く程でもない動悸。ばあば漢方薬療法。連珠飲(れんじゅいん)とは?

連珠飲(れんじゅいん)を服用してみました。

東京都青梅市の漢方の先生のご指導により1日2回朝晩の服用です。

数日服用すると…

気が付けば胸に手をやる事がなくなりました。

 

ばあばは左のおっぱいの内側を1日に何度もさすってました。

それくらい左胸に違和感があったのです。

 

貧血傾向で動悸、めまい、息切れを伴う方に連珠飲(れんじゅいん)が良い。
連珠飲(れんじゅいん)という処方は、江戸時代の名医「本間棗軒」(ほんまそうけん)の経験方であり、苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう)と四物湯(しもつとう)を合方したものです。

動悸も気にならなくなりました。

 

 

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凄いです。

安定剤を飲み続けている人に教えてあげたいです。

またなったら困る”という不安感がまだ残っていますので。

続けて服用しようと思います。

 

あなたは、お元気ですか?

では、またね。

医者に行く程でもない動悸
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あくまでも1個人による感想です。生薬、漢方薬など医薬品全般についての詳細情報は、漢方に精通されている医師、漢方専門薬局の薬剤師や登録販売者の方々に必ずお尋ねください。