ばあばは厳寒期こそ「マグマオンセン別府」です。o(^-^)o

医者に行く程でもない動悸。ばあば流対策 連珠飲(れんじゅいん)?

連珠飲
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医者に行く程でもない動悸。ばあば流対策 連珠飲(れんじゅいん)?


心臓の検査結果は良好。

狭心症も心筋梗塞もありませんでした。

安心して帰宅したものの、相変わらずの動悸。

どこも悪くないのだから、当然、病院では薬の処方はありません。

 

 

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漢方薬で治すしかないな。

東京都青梅市の先生に相談してみました。

「先生、検査結果は良好でしたが、動悸が治りません」

何か良い漢方薬はありますでしょうか?

 

「ありますよ。連珠飲(れんじゅいん)という薬があります」

貧血傾向で動悸、めまい、息切れを伴う方に連珠飲(れんじゅいん)が良い。
連珠飲(れんじゅいん)という処方は、江戸時代の名医「本間棗軒」(ほんまそうけん)の経験方であり、苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう)と四物湯(しもつとう)を合方したものです。

そうか。あるのか⤴

ばあば流診断だと、ばあばの病気は「心臓神経症」だと思います。

 

これは、やっかいな病気で、

なかなか治らず、長期にわたり苦しむ人が多いとネットに書いてありました。

結局 苦しいので安定剤が処方されると書いてありました。

連珠飲(れんじゅいん)

初めて飲む薬です。

試しに飲んでみます。

あなたの周囲に心臓神経症の人はいますか?

では、またね。

 

あくまでも1個人による感想です。生薬、漢方薬など医薬品全般についての詳細情報は、漢方に精通されている医師、漢方専門薬局の薬剤師や登録販売者の方々に必ずお尋ねください。