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荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を飲み続けた成果。ばあば、「まだ大丈夫~」

荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)
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荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を飲み続けた成果。ばあば、「まだ大丈夫~」

 

「花粉症の体質改善をしたい⤴」

ばあばは花粉症の時期が終わっても荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を飲み続けてきました。

12月になると、周囲の人達が「目が痒い」「喉が痒い」「鼻がつまる」と言い出します。

以前は1月になると騒いでいたのですが、ここ数年間は早くなりました。

ところが・・・今年のばあば平気~⤴

何ともありません。(^_^)V

荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を飲み続けた成果が出たようです。

数年前、花粉症になり部屋中の観葉植物を捨てた友達がいました。

「観葉植物が置いてあることさえ嫌だ」と言ってました。

 

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辛かったんでしょうね。

その頃は、ばあばは東京都青梅市の漢方の先生を存じませんでした。

したがって何のアドバイスも出来ませんでした。残念(>_<)

今なら「試しに荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を飲んでみれば?」と言ってあげられるのにな。

荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)
「荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)」の記事一覧です。

お正月が過ぎると花粉症の季節がやってきます。

元気で乗り切りたいですね。

あなたは、いかがですか?

では、またね。

荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)への選択肢(蓄膿症・慢性鼻炎・慢性扁桃炎・にきび )
日本で用いる荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)は、明時代の「万病回春」という古典書にのっている処方を我が国では経験方として発展、アレンジさせた薬方です。体の熱や腫れをひき、病因を発散させ、また、血液循環をよくします。

 

あくまでも1個人による感想です。生薬、漢方薬など医薬品全般についての詳細情報は、漢方に精通されている医師、漢方専門薬局の薬剤師や登録販売者の方々に必ずお尋ねください。