ばあばは厳寒期こそ「マグマオンセン別府」です。o(^-^)o

ばあば流スクワット、美尻にな~れ

ばあばの近況報告(寝言)
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ばあば流スクワット、美尻にな~れ

 

お元気ですか?

最近、ばあばは“お尻の筋肉が無くなったなあ”と感じています(-_-;)

スクワットが良いというのは解ってるのですが、膝が痛くなるのです(>_<)

膝が痛くなるのは、正しいスクワットではないという事も解っています。

で・・・どうしたものか考えていました。

椅子に座ったり立ったりする事が、お尻の筋肉を鍛えるのだと知り、やってみました。

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あれ、痛くない!

 

“ふ~ん。これが正しいスクワットかも”と気付きました。

そこでソファーに座るように腰を下ろしていき、ソファーにお尻が触れるか触れないかの時点で立ち上がる・・・運動を開始しました

1度に30回します。

これだと膝が痛くないのです。

太股が軽い筋肉痛になります。ばあばのお尻にどの程度効果があるのか解りませんが

朝晩やれば60回出来ます。

 

もう1週間続けています。

少しは元気そうなお尻になるかな???

なれたら良いね(^_^)V

 

あなたはどうですか?

では、またね。

 

参考資料です。。

【スクワット】wikiより出典

「下半身運動の王様」とも呼ばれる基本中の基本運動であり、そのバリエーションも多彩な運動であるが、ここでは最もノーマルでトレーニング器具も使用しないハーフ・エア・スクワット(パラレル・スクワット)のやり方を述べる。
リラックスして直立し、肩幅程度に足を開く。両手は体側に軽くつける。
バランスを保ちつつ、息を吸いながらそのまま膝を曲げて腰を落とす。
このときかかとを上げて腰を落とさないように注意する。
上体を出来る限りまっすぐに伸ばし、背骨のアーチを意識して保つこと。
猫背になると腰などの故障の原因になる。
腿と床が平行になるところまで腰を落とし、できればそのまま1秒程度キープしたのち、息を吐きながら膝と背筋を伸ばし、腰を上げる。
1~3を繰り返す。
一回の動作にかける適切な時間は運動目的によりさまざまだが、あまり急激な動作は膝の靭帯などに損傷を与える可能性があり、好ましくない。
また、ハーフ以上のスクワットを行なうとき、足首の固い人はどうしてもかかとが地面から浮き上がってしまい、アキレス腱などに過剰な負荷がかかってしまう。
このような時はダンベルプレートなどを敷き、その上にかかとを乗せるようにする。