背中のゾクゾク。錠剤(オンケツ錠)もあるよ~

柴葛解肌湯(さいかつげきとう)とニンニク炒飯でで早めの風邪対策

柴葛解肌湯(さいかつげきとう)
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柴葛解肌湯(さいかつげきとう)とニンニク炒飯でで早めの風邪対策

暑かったり、寒かったり、こう極端だと風邪をひいてしまいますね。

朝、「鼻声だよ」と言われたので、ばあばは直ぐに柴葛解肌湯(さいかつげきとう)を飲みました。

年寄りの風邪対策のコツは、おかしいな?と思ったら直ぐに対処する事です。

咳がでてから風邪薬では遅いのです。

という訳で朝からニンニク炒飯を作りました。

 

今日は人に会う予定がなかったので朝食に食べれました。

ばあばは風邪をひいた時にニンニク炒飯を食べて柴葛解肌湯(さいかつげきとう)を飲むと早く治るのです。

 

 

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御飯1杯半位にニンニクを1片

御飯1杯半位にニンニクを1片入れて醤油味で食べます。

臭いです。アハハ。

 

柴葛解肌湯(さいかつげきとう)は、「常備薬として置いておくと良いよ」と友人知人に勧めています。

 

風邪はひいてから薬を買いに行ってるのでは遅い。

・・・とばあばは思います。

「おかしいな?」と思ったら直ぐに対処する事です。

 

ばあばの家族は柴葛解肌湯(さいかつげきとう)を1日飲めば治ってしまいますが。

 

ばあばは虚弱体質なので2~3日かかる事もあります。

でも、この2~3日は寝込んでいません。

いつも通りに動けるのです。

これには“柴葛解肌湯(さいかつげきとう)を作ってくれて有り難う”と感謝しています。

以前は風邪をひくと直ぐ喉が痛くなり熱を出して寝込んでいたのです。

虚弱体質なんだからと諦めていました。

 

今は元気に過ごせます。

あなたはどうですか?

では、またね。

 

あくまでも1個人による感想です。生薬、漢方薬など医薬品全般についての詳細情報は、漢方に精通されている医師、漢方専門薬局の薬剤師や登録販売者の方々に必ずお尋ねください。

 

早く知りたかった柴葛解肌湯(さいかつげきとう)
青梅の漢方の先生に、「この薬を作ってくださった方、本当に有り難う~と言ってる方もいらっしゃるんですよ」と伺い「大袈裟だなあ」と思いましたが、その言葉に動かされて飲んだのがきっかけです。
風邪には、即効の柴葛解肌湯(さいかつげきとう)プロたん一押しの漢方処方。
柴葛解肌湯 (さいかつげきとう)は頭痛、体の痛みやほてり、全身倦怠、口渇、食欲不振、吐き気、寒気がして汗はない証や、インフルエンザで高熱が出て症状が激しいものにも応用できる処方なのです。