ばあばの薬箱(市販の漢方)一覧

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お薬と言ってもセルフケアを目的とした市販の漢方薬です。ばあばは虚弱なもので、あまり強い薬は飲めません。そこで漢方なのですが、漢方の中でも特にマイルドな、かつ自身の体にフィットする方剤を専門家である薬剤師さんにお願いをしています。

サンワ荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)で花粉症を乗り切った、ばあばです。

朝晩が寒くなりましたね。稲科の花粉に悩まされた日々にお別れが出来そうです。キンモクセイの花も落ち、そちらの花粉とも、お別れです。ばあばは、とうとう、医者に行かず漢方薬だけで今年は乗り切りました。

キンモクセイの花粉で喉が・・・痛い、いがらっぽい、痒い(>_<)

来た❗ついに来ました❗キンモクセイの花粉症の時期が・・・何が嫌かって・・・こんな嫌な花粉症はありません。ばあばは一年中、杉・カモガヤ・オオカワガエリと花粉症のオンパレードですが、一番嫌なのがキンモクセイです。

柴葛解肌湯(さいかつげきとう)とニンニク炒飯でで早めの風邪対策

暑かったり、寒かったり、こう極端だと風邪をひいてしまいますね。朝、「鼻声だよ」と言われたので、ばあばは直ぐに柴葛解肌湯(さいかつげきとう)を飲みました。年寄りの風邪対策のコツは、おかしいな?と思ったら直ぐに対処する事です。

漢方薬効果 ばあばの場合は薄紙1枚、1枚はがすように・・・。

すっかり忘れていましたが・・・ばあばは足の裏やふくらはぎが怠く、辛い毎日を過ごしていました。足もふくらはぎも冷たく、浮腫んでいました。漢方薬治療をしながら、自分でアロマオイルを使用して足裏やふくらはぎをマッサージして凌いでいました。足ツボの先生の治療も月に2~3回受けていました。

老人性イボに荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)が?!

効能にニキビと書いてありましたが、“老人性のイボはダメだろう”と諦めていました。ところが2ヶ飲み終わる頃 イボでボコボコしていた額がツルツルになってきたのです。まだ完全に消えていませんが小さくなって、触れても気になりません。

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